SBI証券(旧イー・トレード証券)の口コミ・評判

更新日 2019年12月9日

SBI証券 (SBI Securities)

オンライン証券最大手!
SBI証券が選ばれる理由のイメージ
SBI証券の評価
おすすめ度 ★★★★★
現物手数料 1約定制 10万円 99円
50万円 275円
取扱商品 取引所 東,名,福,札
投資信託 2,655本
口座数 (2019年9月末時点) 4,951,697口座
総合比較ランキング 王冠1位
NISA比較ランキング 王冠1位
積立NISA比較ランキング 王冠1位
スマホ比較ランキング 王冠1位
貸株サービス
PTS
ミニ株

評価ポイント

SBI証券は口座数490万以上、預かり資産残高が約13.3兆円、委託売買代金が約50兆円、ネット証券全体の売買代金の3割強(いずれも同社Webサイトの公式資料より)と主要オンライン証券で圧倒的No1を誇る最大手の業者です。

当サイトでも多面的・定量的にネット証券各社のサービスを調査を行いますが、SBI証券は総合力で常に1,2を争っています。
ネット証券の総合力ランキング

SBI証券のサービスにどのようなものがあるのかは別ページでも紹介していますが、ユーザからどんな支持を受けているのか、をここでご紹介いたします。

ネット証券初の400万口座を突破!

まずSBI証券の公式サイトで主要オンライン証券と口座数・口座開設数の推移が比較されていましたので抜粋致します。

主要オンライン証券の口座数推移 主要オンライン証券の口座数推移引用:SBI証券の決算説明資料

ネット証券断トツの150万口座開設数を誇る「NISA(ニーサ)」や、2018年にスタートした「つみたてNISA(積立NISA)」での新規口座開設数増もあり、オンライン証券で初めて400万口座を突破し、現在では490万口座(2019年9月末時点)。
次いで口座数が多い楽天証券がおおよそ330万口座(2019年6月末時点)ほどですので、その規模の凄さがおわかり頂けると思います。
SBI証券のNISA(ニーサ)SBI証券のつみたてNISA(積立NISA)

SBI証券のiDeCo(イデコ)

また、SBI証券のiDeCo(イデコ)加入者数No.1の実績を持ちます。購入銘柄数が豊富で、SBI独自のプラン(オリジナルプラン・セレクトプラン)を持ち、管理手数料無料などデメリットも特に見当たらず、当サイトではネット証券のiDeCo(イデコ)ランキングで1位を獲得しているほどです。

ネット証券には珍しい口座開設の相談・対面取引等もできる実店舗「SBIマネープラザ」があることも、サポート面として人気の一つだと思います。

ミニ株やPTS取引、ポイント投資から海外株・債券など豊富なサービスと取扱商品

SBI証券のメリットとしては豊富な取引サービスも挙げられます。24時間注文可能、NISA口座での買い付けも可能な1株から取引できるS株単元未満株/ミニ株)や日中忙しいサラリーマンには嬉しい夜間取引(PTS取引)に対応している事も、SBI証券の人気の秘訣だと思います。

Tポイントサービスも開始し、SBI証券の取引でTポイント投資も可能です。投資信託でのポイント使用、また国内株式や投信保有でのポイント付与などTポイントユーザーには、取引するだけで、ついでにポイントが貯まるお得なサービスではないでしょうか。

取扱商品に関しても、米国株以外の中国・韓国・インドネシアなど外国株の種類も多く、また、株式以外の商品が豊富なのも魅力の一つです。債券やFX、金銀、先物・オプション、CFD、保険など取り扱っていない金融商品はないのでは?という程です。

IPO実績No.1!

SBI証券は、IPOでもおすすめです。2018年のIPO実績は86銘柄と、ネット証券内では最多の取扱数となっています。

「ライバルが多い」というデメリットもありますが、SBI証券のIPOはNISA口座でも買い付け可能・外れた場合にチャレンジポイントが加算され、次回以降が有利になるというルールをとっています。
抽選ルールや実績、現在の取扱IPO銘柄など、詳しくは SBI証券のIPO(新規公開株) をご覧ください。

取引ツール・スマホアプリもおすすめ

SBI証券のスマホアプリ 「SBI証券 株アプリ」

SBI証券では、スマホでの株取引に「SBI証券 株アプリ」を用意しています。
ランキング機能の大幅拡充、通知機能の追加など、リニューアルしてさらに機能性・情報量ともに改良されたアプリです。iPhone / Android どちらにも対応しています。決算や適時開示・速報ニュースなど、銘柄探しにも分析にも情報取集にも役立つ、 ネット証券のスマホアプリランキング 1位のアプリです。
SBI証券のスマホアプリ「株アプリ」の機能を解説

その他、ワンクリックでのスピード注文が可能なPCツール「HYPER SBI」や、つみたてNISA対応のスマホだけで完結する投信積立用の「かんたん積立アプリ」、全自動の資産運用ロボアドバイザー「Wealth Navi(ウェルスナビ)」なども用意されています。

SBI証券の3つの無料化!

SBI証券では、2019年12月16日より3つの手数料を無料化する発表を行いました。ネット証券の手数料無料化の波の中、3取引も無料化を行うのは、さすがSBI証券です。

投資信託の販売手数料の無料化

SBI証券で取り扱う投資信託(ブルベア型含むすべて)の販売手数料が無料となります。

ETF・REITの信用取引手数料の無料化

国内ETF・REIT・ETN・インフラファンドの信用取引手数料が無料となります(システム完了まではキャッシュバック)。

夜間PTSの取引手数料の無料化

PTS取引のナイトタイムセッション(17:00~23:59)の取引手数料が無料となります(システム完了まではキャッシュバック)。PTS(SBIジャパンネクスト証券)で で取引可能な全銘柄が対象です。

今後もSBI証券のサービスに期待です! 評価担当: 瓜生 勝 (著者)

SBI証券の評判・クチコミ

「SBI証券に対する利用者(個人投資家)のクチコミ・評判」の画像

個人投資家が SBI証券 についてどのような評価をしているのか, 当社が収集した SBI証券の口コミ・評判 を評価してみたいと思います。

・ 口コミ数:10件(全75件中) ・ 利用者の評価:★★★★☆(3.9/5.0)

総合力についての評判

初心者でしたが,簡単に売り買いできた_40代女性のクチコミ

初心者にも簡単に口座開設でき, 運用しやすい” と言う評判を聞いてSBI証券を選びました。 株の取引は全くの初めてでしたが, 思ったよりも簡単に売り買いできました。

以来, 約10年間 SBI証券のみで取引しています。

最初のころはパソコンで取引していましたが, 最近はiPadオンリーです。 画面も使いやすく, トラブルは一度もないので, 誰にでも利用しやすい証券会社だと思います。

これからもメインの証券会社として利用していくつもりです。

初心者ユーザの評判

株取引に必要な機能が揃っている_20代男性のクチコミ

自分は住信SBIネット銀行を持っていたので, 口座開設をしてすぐに取引ができたのが良かったです。また株取引に必要な機能は一通り揃っており, わかりやすいため, 初心者でも簡単に注文できる点が安心できました。

全般的なサービスについての評判

周りに使っている人が多い_30代男性のクチコミ

手数料などは他にも安いところがあるが, 情報量やシステムの安定性を考えてSBI証券の口座を選んだ。 周りに使っている人が多いこともあり, 一般的な投資家なら全然問題ない。

四季報,モーニングスターなどの情報は無料で見れるし, ツール類も使い勝手は良い。フル板情報がある点もプラスだが MAC版が無いのが残念。

PTS(夜間取引)やIPOの取り扱いがあるもの良い。

全般的なサービスについての評判

PTSの夜間取引をよく利用_30代男性のクチコミ

初心者で始めた際に紹介のサイト(比較サイト?)で上位にいたため, 安心感から証券口座を作りました。

Web動画でのレポート配信が初心者にも分かりやすく勉強になりました。 また PC取引ツールも多機能なもの(HYPER SBI)が, 前月取引があると無料で使えるのがありがたいです。 ただ スマホツールは簡単な情報しかとれず, 分析には使いずらい印象があります。

またサラリーマンで日中の取引にはなかなか参加できなかったので, PTSの夜間取引 をよく利用しました。総合的には良い証券会社だと思います。 ●関連: PTS (株の夜間取引) とは?

住信SBIネット銀行との連携サービスの評判

友人に勧められて開設_20代女性のクチコミ

友人に勧められて開設しました。 先物も一時期していましたが, ネット入金で入出金の時間と手数料を節約できるのが嬉しかったです。 開設時に住信SBIネット銀行も合わせて開設しましたが, ATM手数料無料だし, 今後は活用していきたいです。

住信SBIネット銀行とのハイブリット口座の評判

友人に勧められて開設_40代男性のクチコミ

SBI証券は住信SBIネット銀行も併せて開設して, ハイブリッド口座を作るのがオススメです。

ハイブリッド口座に預けておくと, SBI証券での買い付けに残高が利用出来るだけでなく, 預金口座としては結構高めの利息も付きます。 平時には流動資金をハイブリッド口座に置いて利息をもらいつつ ジックリ機会を伺って, 急落時に優良銘柄に買いを入れるのが良いでしょう。 ●関連: SBI証券のSBIハイブリット預金

IPOについての評判

IPOの当選確率は低い_30代女性のクチコミ

職場の同僚が開設してたので, SBI証券の口座を開設しました。

IPOの当選確率は低いです。が, それ以外には特に困っている所もないので, SBI証券を使い続けようと思っています。 ●関連: SBI証券のIPO(新規公開株式)

サービス全般に対する評判

手数料も安い _30代男性のクチコミ

あまり深くは考えず, まとめサイトのランキングで上位だったので選択。

手数料も基本安いし, 他社の手数料をウリにしている業者と比べても, それほど大きな差はありませんでした。 画面の見やすさは普通だと思います。 信用取引をやってみても不自由さを感じることは殆どありません。 アプリもありますが, 使いづらいのでスマホサイトから取引しています。

初心者ユーザの悪評

最初は不親切な作りと感じ _30代男性のクチコミ

SBI証券はインターネット証券の最大手と言うことで口座開設をしました。 初めての口座だったので右も左もわからず, 1つ1つ調べながら利用をしていました。

慣れてしまえば シンプルなサイト構成をしていますが, まったく初めての方にはちょっと不親切な作りだな, と感じています。

住信SBIネット銀行のハイブリッド預金を利用するとお金の移動も楽になりますが, 普通預金と全く別の入れ物にお金を入れることになるので 手間に感じることもあるかと思います。

夜間取引(PTS)の評判

もう長く利用しています_50代女性のクチコミ

最初は手数料の安さで口座を開設しました。

夜間取引もあり, もう長く利用しています。 入手金の手数料がかからなくてとても助かってます。 今のところ他に変えるつもりはないですが, 手数料などメリットがあるところが見つかればその時は変更を考えます。 PC取引ツールもだいぶ利用しやすく, 使いやすく変更されているので そこは気に入っています。

SBI証券のキャンペーン

SBI証券の開催中のキャンペーン一覧です!口座開設をお考えなら是非ご覧ください。

開催中のおすすめキャンペーン情報

SBI証券のキャンペーン『SBI証券』のキャンペーン・キャッシュバック
SBI証券のキャンペーンバナー キャンペーン内容
Tポイント最大15,000ptプレゼント
口座開設&ミッション達成でもれなく現金777円プレゼント
期間中 他社からの米国株を移管入庫で、他社の出庫手数料を全額還元!

SBI証券の詳細データ

こちらは2019年10月1日の調査データです。

取引基本ルールについて

取引ルール
取引時間 前場 後場
9:00~11:30 【東証】12:30~15:00
【東証以外】12:30~15:30
PTS取引 取扱時間
【デイタイム】8:20~16:00
【ナイトタイム】17:00~23:59
注文方法 デスクトップ用取引ツール
HYPER SBI
スマートフォン web
SBI証券 スマートフォンサイト
スマートフォン アプリ
SBI証券 株アプリ
モバイル(ガラケー) 電話・オペレータ注文
MOBILE SBI
取扱商品 取引所
東証/名証/福証/札証
NISA / 積立NISA iDeCo
IPO 投資信託
外国株 単元未満株(ミニ株)
米/中/韓/ロシア/ベトナム/インドネシア/シンガポール/タイ/マレーシア/海外ETF S株
その他
債権/FX/先物・オプション/CFD・eワラント/金銀プラチナ/保険など

現物・信用手数料一覧

現物・信用手数料一覧(スタンダードプラン・アクティブプラン)
手数料 現物取引 信用取引
1注文制 1日定額制 1注文制 1日定額制
5万円 55円 0円 99円 0円
10万円 99円 0円 99円 0円
20万円 115円 210円 148円 262円
30万円 275円 314円 198円 262円
50万円 275円 471円 198円 262円
100万円 535円 838円 385円 524円
200万円 1,013円 1,278円 385円 964円
300万円 1,013円 1,718円 385円 1,404円
500万円 1,013円 2,598円 385円 2,284円
1,000万円 1,013円 4,798円 385円 4,484円
【補足】 その他手数料について詳しくはSBI証券の「手数料」をご覧ください。

Tポイント投資/付与率

Tポイント投資サービス
概要 投資信託の買付代金にTポイントが利用可
ポイント利用単位 1ポイント=1円
購入対象銘柄 投資信託
その他 ・インターネット取引サービスでの買付にのみ利用可
・ジュニアNISA口座は対象外
Tポイント付与率
対象商品 Tポイント付与率
国内株式現物取引 スタンダードプラン及びPTS取引の月間合計手数料の1.1%相当のポイント
投資信託取引 対象投資信託の月間平均保有額が、
1,000万円未満 年率0.1%相当のポイント
1,000万円以上 年率0.2%相当のポイント
※一部のファンドは0.1%未満の付与率となります
金・プラチナ取引 スポット取引及び積立買付の月間合計手数料の1.0%相当のポイント
新規口座開設 一律100ポイント
投資信託取引 1回の移管入庫につき100ポイント

主なサービスリリース

サービスリリース
対象月 主なサービスリリース / 発表
2019年12月 ・投信/ETF・REIT信用取引/夜間PTS の手数料無料化(12/16より)
2019年11月
2019年10月 ・米国株式 逆指値注文・注文可能期間90営業日まで延長
2019年9月 ・国内株式の銘柄スクリーニング リニューアル
2019年8月 ・投信積立による投資信託の買付手数料 無料
・日経225先物・ミニ日経225先物手数料 大幅引き下げ
2019年7月 ・Tポイントサービス開始
・米国株式最低手数料 0ドルに引き下げ
2019年6月
2019年5月 ・一般信用取引(無期限)買方金利及び貸株料 大幅引き下げ
2019年4月 ・投信積立専用アプリ「かんたん積立アプリ」リリース
2019年3月 ・「OCO注文」「IFD注文」「IFDOCO注文」リリース
2019年2月
2019年1月

SBI証券のおすすめCM動画

SBI証券の公式yotubeチャンネルにあるCM動画です。

SBI証券の動画:簡単テーマ投資 テーマキラー!

SBI証券の会社概要

会社データ

SBI証券の企業概要
SBI証券のlogo
会社名 株式会社SBI証券
設立年月 2007年10月 (イー・トレード証券とSBI証券が合併)
本社所在地 〒106-0032 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー
公式URL https://www.sbisec.co.jp/ETGate
電話番号 03-5562-7210
営業時間 (サポート時間) 平日8:00~18:00 (年末年始を除く)

SBI証券のQ&A

メリット・デメリットを教えて下さい

SBI証券には以下のようなメリット・デメリットがあると思います。

SBI証券のメリット

SBI証券のデメリット

なお、Webや取引画面が若干古いなどの個人的な感想はありますが、人によって感じ方が違うため、その点はメリット・デメリットには含めていません。

口座開設は誰でもできますか?

証券会社へ勤務している方」、「海外居住の方」は口座開設はできません。また、「外国籍で国内居住の方」や「銀行勤務の方」などは口座開設はできますが、就業状況などによって取引を制限される場合があります。

詳しくは「SBI証券:口座開設に関するQ&A(外部リンク)」をご覧ください。

また、口座開設の流れ・注意点などについてはこちらをご覧ください
SBI証券の口座開設のやり方・流れを整理しよう!

デモ口座はありますか?

SBI証券にデモ口座はありません。

ただしWEB上で取引の流れが確認できる取引デモ画面(外部リンク)が準備されていますので現物・信用・投信などの各金融商品の大まかな取引のの流れはそちらでイメージできるようになっています。

取扱いの金融商品は何ですか?

SBI証券では多種多様な金融商品を取り扱っています。言い過ぎかもですが、「取り扱っていない金融商品がないのでは!?」と思うぐらいです。

具体的には国内株式(東証/名証/福証/札証)、海外株式(米国/中国/ロシア/韓国など全9カ国)、投資信託、債権、外国為替(FX)、先物・オプション、CFD、eワラント、金・銀・プラチナの現物、iDeCo(個人型確定拠出年金)、保険などと言った取扱いがあります。

なお証券を除いた各口座は総合口座の開設後にWeb上で行うことができます。

SBI証券とSBIFXトレードの違いを教えて下さい

SBI証券とSBIFXトレードは同じSBIホールディングスのグループですが、それぞれ別の会社です。そのため SBI証券のFX口座(SBIFXα)を開設していても、SBIFXトレードを利用できるわけでは無く、別途 口座開設が必要です。

ちなみにSBIFXトレードはFX専門の会社でSBI証券のFX口座に比べてスプレッドなどは安く設定されていますが、一方で株式や投資信託などオプションを除き、FX以外の金融商品は取り扱っていません。 ※参考:SBIFXトレードの詳細はこちら(外部リンク)

SBI証券とSBIネオモバイル証券(ネオモバ)の違いを教えて下さい

SBIネオモバイル証券(ネオモバ)は、SBI証券とTポイントサービスを展開しているCCCマーケティングの合弁会社として設立された証券で、SBI証券とネオモバは別会社となっています。SBI証券の口座を開設していても、ネオモバ口座・サービスを利用できるというわけではありません。

また、SBI証券・ネオモバのどちらともTポイントを利用できますが、SBI証券では投信の購入にTポイントが、ネオモバでは国内株式の買付にTポイントが利用できます。サービス内容が全くと言っていいほど異なりますので、ご注意ください。
参考:SBIネオモバイル証券(ネオモバ)のTポイント投資

取引可能な時間帯を教えて下さい

SBI証券では、夜間のPTS取引が利用でき、8:20から23:59まで(16:00~17:00は除く)の取引が可能です。夜間でも手数料は通常の取引時と変わらず、いつでも安心して取引ができます。更にPTS取引分の手数料は通常の取引所取引より5%安い料金体系になっています。

日中忙しい会社員の方などには、大きなメリットだと思います。

※詳細は「株の夜間取引の仕組み: PTSとは?」をご覧ください。

どんな取引ツール・アプリがありますか?

【パソコンの場合】
マウスをドラッグ&ドロップするだけで注文や訂正・取り消しができるスピード注文ソフト「HYPER SBI」が利用可能です。
※「HYPER SBI」機能比較についてはこちらをご覧ください。
証券会社のデスクトップ型取引ツール比較一覧

【スマートフォンの場合】
通知機能付き「SBI証券 株アプリ」の利用ができます。銘柄探しに便利なランキング機能が充実しているアプリです。
※「SBI証券 株アプリ」機能比較についてはこちらをご覧ください。
証券会社のスマートフォンアプリ比較一覧

どんな人にSBI証券はオススメですか?

当サイトでは「まずメイン口座を探したい」、「最初の取引口座にしたい」と思う初心者の方にSBI証券をオススメします。

口座数・取引量ともネット証券No1の人気口座ですし、おすすめ口座ランキングで1位にしているように手数料・取扱商品・アプリ類ともスキの無い構成で第一口座として自信を持ってオススメできます。

ミニ株(単元未満株)の取扱もあるので少額投資にも向いており、株式投資以外にも投資信託など様々な金融商品を取り扱っています。各サービス・取扱商品の多さから、SBI証券は、まずは開けておきたい証券口座として言えると思います。