SBI証券のNISA口座なら嬉しいサービスが多数!

更新日 2017年12月22日

SBI証券のNISA

NISA口座は手数料無料

「SBI証券のNISA」のイメージ画像

NISA(ニーサ)口座は通常の証券口座と比べてキャンペーンやサービスに違いがあります

SBI証券」はネット証券のなかでもNISA口座に対してのサービスが厚い業者の1社です。

このページでは SBI証券のNISA(ニーサ) の取組をご説明します。

SBI証券のおすすめ「NISA(ニーサ):少額投資非課税制度」

ご存知の通り、ニーサは1,200,000円までの株式投資に対しての利益分の税金が0となる非課税制度ですが、SBIではNISA口座での取引手数料を無料にするなどのサービスを行っています。SBI証券が行っているNISAサービスを記載します。

※ネット証券各社のNISA(ニーサ)サービスについては↓で詳細に掲載しています。 NISA(ニーサ)比較&おすすめランキング

NISA口座の開設時に必要な住民票の取得代行サービス

通常の証券総合口座開設では必要になりませんが、ニーサ口座開設のときには住民票が必要となります。住民票取得は役場に行く必要がありますので少し面倒ですよね。

しかし、SBI証券でニーサ口座を開設する場合は住民票取得を代理で行ってくれるのです。委任状を口座開設時にSBI証券に送る必要がありますが、面倒な作業を代行してくれるので重宝するサービスです。

ニーサ口座の手数料無料キャンペーン

SBI証券のNISA手数料無料サービス

上の住民票取得代行は口座開設時のサービスですが、SBI証券ではニーサ開設後にもメリットあるサービスを提供してくれています。その一つが売買手数料の無料サービスで下記の銘柄を購入代金に関わらず無料で売買できます。

IPO(新規公開株)銘柄もNISA対象

IPO銘柄を売買できるのはとても嬉しいですね。SBI証券はIPO取扱数が多い業者でもあるのでNISA口座だけでは無く、総合口座でもチャレンジしたいところです。 SBI証券の「 IPO(新規上場株式)」

NISA対象となる豊富な取扱商品ラインナップ

これはNISAだけの話ではありませんが、SBIは様々な取扱商品を持っています。具体的には下記がNISA対象となります。

上記はいずれもSBI証券が1位ですので、まずSBI証券でニーサ口座を開けておけば後で後悔することは無いと思いますよ。
評価担当: (著者)