SBI証券のNISAならうれしいサービスが多数!

更新日 2020年9月18日

SBI証券のNISA(ニーサ)

NISA口座は手数料無料

「SBI証券のNISA」のイメージ画像

NISA(ニーサ)口座は通常の証券口座と比べてキャンペーンやサービスに違いがあります

SBI証券」はネット証券のなかでもNISA口座に対してのサービスが厚い業者の1社です。

このページではSBI証券のNISA(ニーサ)の取組・メリットをご説明します。

SBI証券のおすすめ「NISA(ニーサ):少額投資非課税制度」

NISA(ニーサ)は1,200,000円までの株式投資に対しての利益分の税金が0となる非課税制度ですが、SBIではNISA口座での取引手数料を無料にするなどのサービスなど、SBI証券でNISA口座を開設するメリットを紹介します。

ネット証券各社のNISA(ニーサ)サービスについては下記のページで詳細に比較・掲載しています。 NISA(ニーサ)比較&おすすめランキング

SBI証券のNISA メリット1. 手数料無料キャンペーン

SBI証券のNISA手数料無料サービス

SBI証券のNISA口座では、下記 取引手数料の恒久無料のキャンペーンを行っています。

SBI証券のNISA メリット2. IPO(新規公開株)銘柄もNISA対象

NISAとIPOは相性も良く、IPO銘柄を売買できるのはとても嬉しいですね。SBI証券はIPO取扱数が多い業者でもあるのでNISA口座だけでは無く、総合口座でもチャレンジしたいところです。 SBI証券の「 IPO(新規上場株式)」

すべてのネット証券でNISA口座でIPOができるわけではないので、これはSBI証券NISAのメリットと言えますね。

SBI証券のNISA メリット3. 対象となる豊富な取扱商品ラインナップ

これはNISAだけの話ではありませんが、SBIは様々な取扱商品を持っています。具体的には下記がNISA対象となります。

取扱商品が多く、総合力ランキングNo.1のネット証券ですので、初心者にも おすすめですし、まずSBI証券でニーサ口座を開けておけば後で後悔することは無いと思います。

SBI証券の つみたてNISA(積立NISA)については、SBI証券の「つみたてNISA」おすすめポイント!をご覧ください。

この記事を書いた人

証券会社比較.tokyoの著者

瓜生 勝(うりう まさる)

株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
みんなの株式 ネット証券比較プロデューサー
みんなの株式,Yahooファイナンス,株探,株マップ,IFISの比較コンテンツ作成。その他 JPX,TFX,インヴァスト証券,マネックス証券,岡三オンライン証券などの特集記事作成も経験。