マネックス証券「NISA(ニーサ)」取組みをご紹介♪

更新日 2020年9月18日

マネックス証券のNISA(ニーサ)

口座開設申込が急増!

「マネックス証券のNISA」の特設ページ画像

IPOや外国株(米国株・中国株)が人気のマネックス証券ですが、NISA口座にも見逃せないサービスがあります

ニーサで米国株やIPO、投資信託を狙うならマネックス証券はオススメですよ!

このページではマネックス証券のNISA取組みをご紹介します。

マネックス証券のおすすめ「NISA(ニーサ):少額投資非課税制度」

2014年から始まった「少額投資非課税制度(日本版ISA:NISA)」はETF、REITなどを含む上場株式、投資信託などが対象商品となりますが、米国株・中国株・アジア株などの外国株も含みます。
では、マネックス証券のNISAにはどのようなメリットがあるのか詳しく見ていきましょう。

マネックス証券のNISAメリット1. 米国株がNISA対象

米国株ならマネックス証券と呼ばれているように、マネックス証券の米国株取扱数はネット証券No.1。マネックス証券でのNISAの最大のメリットは、この米国株がNISA対象の点です。

米国株では「1株から買える」といったNISA向きのメリットや、円安・円高での「為替差益も狙える」といったメリットもあります。
米国株に興味のある方は、まずはマネックス証券のNISAで始めてみるのもおすすめです。

マネックス証券のNISAメリット2. IPOも対象

マネックス証券のNISAはIPO(新規公開株)も対象です。マネックスのIPOは「取扱実績の多さ「取引ルールの公平さ」からネット証券IPOランキングNo.1となっています。

NISAとIPOは、相性もよく 限られたネット証券でしかできないので マネックスNISAのメリットと言えます。マネックス証券のIPOでは申込数などに関わらず「公平な抽選」を行っている人気のサービスです。

IPO狙いの投資家は、NISAでのIPOもぜひ選択肢に入れておきたいところです。
マネックス証券のIPO(新規公開株)

マネックス証券のNISAメリット2. 投信保有でポイントが貯まる!

その他にも、マネックス証券の投資信託はすべて手数料無料(ノーロード)で、投資信託を持っているだけで「マネックスポイント」が付与されます。マネックスポイントはAmazonギフト券やdポイント、航空券マイルなどと交換ができ、NISAで投信を考えている方にもおすすめの内容です。

NISA口座は、まずは総合口座の開設が必須となっているので 口座開設を済ましてからNISAを始めてみましょう!

この記事を書いた人

証券会社比較.tokyoの著者

瓜生 勝(うりう まさる)

株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
みんなの株式 ネット証券比較プロデューサー
みんなの株式,Yahooファイナンス,株探,株マップ,IFISの比較コンテンツ作成。その他 JPX,TFX,インヴァスト証券,マネックス証券,岡三オンライン証券などの特集記事作成も経験。