マネックス証券「NISA(ニーサ)」取組みをご紹介♪

更新日 2017年12月22日

マネックス証券のNISA

口座開設申込が急増!

「マネックス証券のNISA」の特設ページ画像

IPOや専属アナリストが人気のマネックス証券ですが、NISA口座にも見逃せないサービスがあります

ニーサで米国株や投資信託を狙うならマネックス証券はオススメですよ!

このページではマネックス証券のNISA取組みをご紹介します。

マネックス証券のおすすめ「NISA(ニーサ):少額投資非課税制度」

2014年から始まった「少額投資非課税制度(日本版ISA:NISA)」はETF、REITなどを含む上場株式、投資信託などが対象商品となりますが、米国株・中国株・アジア株などの外国株も含みます。

マネックス証券もNISA(ニーサ)口座でのサービスをいくつか実施していますが、2014年分と2015年分、最新の2016年分でNISA口座のサービス内容に違いが有りますのでそれぞれ分けてご紹介します。
※ネット証券のNISA(ニーサ)サービスについては↓で詳細に比較しています。
証券会社の「NISA(ニーサ)」を比較

マネックス証券のNISA(ニーサ)サービス:『2014年』

2014年分のマネックス証券のNISAサービスは以下のようになります。

マネックス証券のNISAサービス(2014年版)
1.投資信託の申込手数料が無料
2.米国ETFの買付手数料無料

投資信託の申込手数料サービスを実施しているのはネット証券ではマネックスだけですので投資信託狙いの方はマネックス証券のNISA口座を開けるのが良いと思います。

マネックス証券のNISA(ニーサ)サービス:『2015年』

2015年のNISA口座サービスは以下です。

マネックス証券のNISAサービス(2015年版)
1.投資信託の申込手数料が無料
2.国内・海外の現物株の買付手数料が無料
(2014年との変更点)
・買付け手数料無料が米国ETFのみから、国内・海外の現物株まで拡大

マネックス証券のNISA(ニーサ)サービス:『2016年』

★最新★マネックス証券の2016年のNISA口座サービスはこちらになります。

マネックス証券のNISAサービス(2016年版)
1.国内の現物手数料が恒久無料
2.海外の現物株の買付手数料が無料
(2015年との変更点)
・投資信託買付け手数料無料はなくなりましたが、国内株の手数料が恒久無料になりました。

ちなみに2016年の上記手数料はマネックス証券のジュニアNISAでも適用されています。特に米国・中国等、外国株の現物株の買付手数料無料は他のオンライン証券では見られない有益なサービスです。

ちなみに名目的にはキャッシュバックですので手数料として一旦徴収された後で買付手数料と同額分が戻ってくる仕組みのようですね。
評価担当: (著者)